「RFonline(韓国版)」で族長への給料支給が開始されましたが、韓国JC Entertainmentのスポーツ系オンラインゲーム「FreeStyle」でも初心者を育てる教官プレイヤーを選抜し、彼らに給料を支払うと発表。教官プレイヤーの活動期間は1ヶ月間で、教官には20万ウォン(約2万円)と活動内容に応じたインセンティブが支払われます。また、韓国Freechalでも、FPSオンラインゲーム「2WARS」において、最も多く経験値を獲得したプレイヤーに30万ウォン(約3万円)などの賞金を贈るキャンペーンが開催されます。ゲームをプレイする事で、ゲーム運営側から給料や賞金という現金支給が行われる事で、プレイヤーの意欲を煽りゲームを加熱させていますが、それと同時に、「RFonline(韓国版)」では給料制を導入した前後から不正ユーザーがこれまでの38%も急増化。BOTなどを使用していた不正プレイヤー約1万人の処罰がされています。ゲームで遊んでお金がもらえるなんて、確かに夢の様な話ですがBOTやチート対策をまず完璧に打っておかないと、不正プレイヤーばかりが甘い汁を吸うようなゲームになってしまうかもしれないですね。「RFonline」や「FreeStyle」などは、日本でもサービスされているタイトルですが、日本にはおそらく給料制は導入されないでしょうね。
アイテムナビです。クレジットカード会社の指導により、クレジット決済における1決済あたりの購入上限を2万CPに変更とさせていただきました。皆々様にはご迷惑おかけいたしますが、何卒ご理解ご了承のほどお願い申し上げます。
「RMT STAR」ではFF11のギル販売のみを専門に行っていましたが、2008年7月1日のリニューアルにより大幅に取り扱いゲームタイトルを増やしたようです。
RFオンラインは3つの種族が惑星の覇権を掛けて争い合うプレイヤーVSプレイヤー主流のオンラインゲーム。それぞれの種族にはプレイヤーの投票で選ばれる種族長が存在し、戦争が開始されると種族長の指揮のもと、戦いを展開していく…そういったシステム性から、種族長はプレイヤー側がGM(ゲーム運営管理キャラ)のような役割を担うようなものだと感じていたが、その種族長に対し給料が支給されるという事らしい。**********************************************************毎週日曜日に投票を通じて選出される種族長に1週目は50万ウォン、2週目は80万ウォン3週目は100万ウォン、4週目は150万ウォンを支給する**********************************************************1ヶ月、種族長を務めると計380万ウォンが支払われる。日本円にすると約40万円。これは富裕層が受け取る給料にも相当するだろう。イベントの賞金などでの現金支給は昔からあるが毎月恒久的に現金支給が行われるのは今回が初めてである。**********************************************************種族長は一種の名誉職で多くの種族を導くのに有無形の費用と手間を惜しまなかった。会社側では種族長に種族をよく導いてもらえるように一種の給料概念の活動費を与える制度を入れる。**********************************************************種族長になればゲームプレイそのものが現金になる。運営側が提示した新しいリアルマネートレードとも言えるが、現実には何年も種族長を務め続けるのは非常に困難だろうし仕事を捨ててゲームのみに生きる…事は難しいだろう。今後、どのように展開されていくのか非常に気になる。
「RMTライブ」のホームページが全面リニューアルされました。注文の最適化とシンプルさが目立つデザインのようです。TOPぺージからプルダウンでゲーム・サーバー選択を行い素早く注文を行える【クイック注文】通貨の受け渡し時間の変更や、注文後のお問い合わせが出来る【お客様連絡コーナー】があるようです。